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霧の残像領域

長文を流したいけど皆さんのTLを汚したくないときに使う場所です

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残像領域への旅
登録おめでとうございます。最初の登録、たくさんやることがありますが、それは見切り(アイテム入手順を予測し、手元にないアイテムを消費したり装備したりする行為)をやらなければ、じつはやることは少ないです

選択した脚部ごとに、見切りを使用しない場合の動き方を例に出してみます

・重多脚、軽多脚
粒子ブレードを使用するとENが足りなくなって大変な目に合うため、まずはアセンブルでアイテム6番、粒子ブレードを外しましょう

・タンク、重逆関節、重二脚
粒子ブレードを使用すると、敵に接近できず、行動が無駄になる場合があります。アイテム6番、粒子ブレードを外しましょう

・その他の脚部
特にアセンブルを弄る必要はありません。それどころか、訓練も必要ないかもしれません。意志設定を「購入専念」にして、RPを獲得しましょう。初期機体でそれなりに戦えるはずです。負けるかもしれませんが、報酬は支払われます

・全般に言えること
最初はまずパーツのアセンブル幅を増やすために、パーツを3個選び購入しましょう。パーツの選び方は前回の記事でちょっと触れました

これだけです! 戦闘システムはフィーリングで大丈夫

もちろん、これより一歩進んだ宣言を行った方が、絶対に有利になります。けれども、残像領域を訪れて間もないあなたは、戦場の空気に慣れることが先決です

一歩遠くを見渡してから踏み出しても、決して遅くはありません。最初は手ひどくやられるかもしれません。それを責める人は誰もいません

泥をかぶって、砂を噛んで、銃を手にし、やがてあなたは辿り着くでしょう
そこは戦場の風が辿り着く場所、旅の果てに見たかった景色なのです

・最後に
「運悪く」生き残りたいのでない限り、死亡許容はやめておいた方がいいです。20vs無数の敵と戦うため、駒落ちするほど戦力差が開いていき、最後は一方的な虐殺になります。そのパワーバランスの崩壊がどちらに向かうかは戦場と戦況次第ですが、やすやすと自軍が勝てるようであれば、死亡許容補正が余りにも強すぎるボーナスになり、キャラを殺したくないプレイヤーとの差が極端に開いてしまうのです

これは、危険な賭けなのです

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